- 2016.05.09
日本橋5丁目に魚介つけ麺の「三豊麺」がオープン 日本橋エリア2店舗目
日本橋5丁目・堺筋アーケード西側の元「辛密屋」跡に、ラーメン専門店「三豊麺 恵美須町店」が8日にオープンした。看板メニューの「魚介つけ麺」と豚骨ラーメンをメインとした展開となっている。なお、当分の間はメニューを限定しての提供で、スープがなくなり次第閉店になるとのこと。
日本橋5丁目・堺筋アーケード西側の元「辛密屋」跡に、ラーメン専門店「三豊麺 恵美須町店」が8日にオープンした。看板メニューの「魚介つけ麺」と豚骨ラーメンをメインとした展開となっている。なお、当分の間はメニューを限定しての提供で、スープがなくなり次第閉店になるとのこと。
日本橋3丁目にあった店舗を3月末で閉店し、店舗移転による再オープンを予告していた育成型アイドルカフェ「POP iD Cafe」が、4月28日より新店舗での営業を開始した。移転先は日本橋5丁目の「アリタ日本橋5ビル」3階で、店舗名は新たに「POP iD Cafe Season2」となっている。
難波中2丁目・南海難波駅近くの元「ラブポップスタジオ」跡に、ヴィジュアル系ロックバンドのCD専門店「ライカエジソン 大阪店」が4月28日より営業を開始している。
昨年8月に閉店し、その後更地となっていた日本橋5丁目・堺筋アーケード東側の「共電社」跡には、ホテルが建設されることが明らかになった。
難波中2丁目・なんさん通り南側の「トレカパーク日本橋2号店」跡で、焼肉店「黒べこ屋」が5月11日のオープンに向けて準備中。同店は、大阪市内を中心に居酒屋などを展開する大台フードプロジェクト(大阪市北区)が運営するもので、現在梅田に2店舗を出店。3号店ともなる当店はミナミエリアへの初出店ともなる。
先月に発表された、日本橋の老舗メイドカフェ「e-maid(イーメイド)」と、その姉妹店「cafe Villange(カフェヴィランジュ)」の店舗統合が白紙撤回されたことが判明した。
5月1日より、大阪市の条例による日本橋エリアでの「自転車放置禁止区域」が大幅に拡大された。あわせて、恵美須町駅1B出口横にあった市営駐輪場の利用も有料となり、さらにその一部が定期利用者向けの区画になったため、来街者がその場で利用できる駐輪場は大幅に減少する形ともなった。
日本橋5丁目・恵美須町駅1A出口の東側で、3月下旬に営業を終了していた駐車場が再オープン。これまでの駐車場・バイク駐輪場に加え、自転車駐輪場も新たに設置された。 この場所は以前、コインパーキング最大手の「Times」による駐車場・バイク駐輪場となっていたが、今年3月下旬に営業を終了。約1ヶ月のブランクの後、4月下旬からは運営業者が変わり「三井のリパーク 日本橋5丁目」として再オープンする運びとなった。
日本橋4丁目の、堺筋とオタロードを結ぶ一角で営業していた金券ショップ「K-NET(ケイ・ネット)なんば店」(日本橋4-10-11)は、閉店していることが判明した。現在、店内の什器はほとんどが撤去され、新たにガチャガチャの機械らしきものが搬入されている模様。
日本橋3丁目交差点南西角の「POP iD Cafe」跡に、“キャラクターコラボ企画カフェ“と銘打った「JOYX NAMBA」が4月28日にオープンした。 同カフェを運営するサンディクリエイション(本社:大阪市中央区)の公式サイトでは、店舗の内容を「話題のキャラクターやアーティストなどとコラボして毎月変わるキャラクター×カフェ!」と紹介しており、コラボするキャラクターなどを定期的に入れ替えたカフェとなる模様。現在は第一弾の企画として「おそ松さんカフェ」を開催している(5月29日まで)。