- 2016.04.20
南海高架下「EKIKANプロジェクト」第3期エリアが開業
南海電鉄が2014年から進める、難波駅~今宮戎駅間の高架下を商業施設として活用する「なんばEKIKANプロジェクト」の第3期エリアが4月15日にオープン。難波駅から今宮戎駅まで約1kmにわたる高架下の大半が商業施設としてつながる形となった。
南海電鉄が2014年から進める、難波駅~今宮戎駅間の高架下を商業施設として活用する「なんばEKIKANプロジェクト」の第3期エリアが4月15日にオープン。難波駅から今宮戎駅まで約1kmにわたる高架下の大半が商業施設としてつながる形となった。
日本橋3丁目にあった店舗を3月末で閉店したものの、別の場所での再オープンを予告していた育成型アイドルカフェ「POP iD Cafe」の移転先が明らかになった。店舗の公式ツイッターアカウントで発表された内容によると、移転先は日本橋5丁目の「アリタ日本橋5ビル」3階で、店舗名は新たに「POP iD Cafe Season2」となる模様。
昨年10月に閉店した日本橋5丁目の「辛密屋」跡には、魚介つけ麺と豚骨ラーメンの「三豊麺(さんぽうめん)」が近日オープンする模様。既に現地では看板の取付が完了している。 同店は昨年、オタロードの北端にも店舗をオープンしており、日本橋エリアで2店舗目の展開となる。
日本橋4丁目の、堺筋とオタロードに挟まれた一角にあった「ちいの家」跡にラーメン専門店「爆鶏(ばくどり)KING」が本日9日にオープンした。 同店は大阪府下を中心に「ふくちぁんラーメン」などのラーメン専門店を約30店舗展開するアストジャパン(本社・大東市)が手掛ける新ブランドで、鶏白湯ベースの濃厚なスープを大きくアピールしている。
日本橋3丁目交差点の北東角に、カプセルホテル「Shell*Nell namba(シェルネルなんば)」が本日9日から営業を開始した。インターネットを使った旅行商品の企画・販売や、沖縄・北海道でのホテル運営を手掛けるホワイト・ベアーファミリー(大阪市北区)が運営するもので、オフィスビル「日本橋センタービル」の1階部分に出店、客室数は94室。
ホビーショップ「ジャングル」(有限会社ジャングル、大阪市浪速区)は、ガン・ミリタリーに特化した新店舗「グルカ」を本日9日にオープンした。 出店地は日本橋4丁目・堺筋東側のSEMビル1階で、この場所では同社が先月までダイナミック企画(永井豪)関連商品だけを集めた期間限定ショップ「マジン豪ジャングル」を出店していたが、業態を変えて引き続き出店することとなった。
メイドリフレと個人撮影スタジオの「ミアリフレ&フォト」は、日本橋5丁目で営業していた店舗を9日からオタロード南端に移転した。以前、中古レコード店「ファンハウス」があった場所への新規出店となる。
先月末で一旦閉店し、業態変更を予告していたなんさん通りの「俺たちのカレー家」跡に、ラーメンとカレーの専門店「Koji Labo.」がオープンした。
日本橋5丁目のドラッグストア「コクミンドラッグ 恵美須町店」(日本橋5-12-4、堺筋アーケード西側)は、3月下旬で営業を終了していたことが判明した。2014年9月のオープンから約1年半での撤退となる。 なお、後継テナントについての情報などは明らかになっていない。
日本橋5丁目のライブハウス「日本橋 wktk THEATRE(ワクテカシアター)」が運営体制を一新、4月1日から名称も新たに「COCHLEA(コクリア)」としてリニューアルオープンした。