- 2014.10.27
日本橋5丁目のLED・電子部品専門店「新光電商」は撤退
日本橋5丁目のLED・電子部品専門店「新光電商」(日本橋5-1-16)は、閉店していたことが判明した。今年3月のオープン以来、約半年での撤退となる。なお、現時点で後継テナント等の情報は明らかになっていない。
日本橋5丁目のLED・電子部品専門店「新光電商」(日本橋5-1-16)は、閉店していたことが判明した。今年3月のオープン以来、約半年での撤退となる。なお、現時点で後継テナント等の情報は明らかになっていない。
日本橋西のゲームカフェ「ハンティングCAFE & BAR ~狩り~」(日本橋西1-1-12)は、閉店していたことが判明した。昨年11月のオープン以来、1年弱での撤退となる。なお、現時点で後継テナント等の情報は明らかになっていない。
2008年春から現在まで6年以上にわたって空きビル状態が続く、日本橋4丁目交差点北西角「おたくの殿堂」跡(岡田ビル)に、コンビニエンスストア「ローソン」の出店が明らかになった。同社公式サイトでの発表によれば、店舗名は「堺筋日本橋店」となり、11月1日のオープンを予定している。
日本橋西1丁目の「まじかるみゅー」(今年9月に撤退)跡に、タコライス専門店「クイーンタコス」が11月上旬にオープンすることが明らかになった。公式Facebookページでの告知によると、現在守口市で営業している店舗を閉店し、当地に移転するとのこと。
日本橋5丁目に、「車のおもちゃで遊びながら飲める」と銘打ったバー「Racing BAR 100R」が今月4日よりオープンしている。公式サイトでの店舗紹介によると、店内には「ミニ四駆5レーン、ミニッツ・スロットカー用サーキット、グランツーリスモ・車マンガ、車の雑誌など」が設置されている。
日本橋東3丁目に、ホットドッグ専門店「バーンホットドッグ」が本日10日にオープンした。 メインとなるホットドッグは、ケチャップベースで昔懐かしの日本の味にこだわった「ジャパン・ホットドッグ」と、BBQソースと特製オニオンで本場アメリカンの味を極めた「アメリカン・ホットドッグ」の2種類で、いずれも350円(税抜、いずれにもピリ辛バージョンが別途あり)。その他、ハッシュドポテトやチュロスなどのサイドメニューも用意されている。
地下鉄恵美須町駅・1A出口を上がってすぐの場所(堺筋アーケード東側)に、立ち飲み屋が今月下旬に新規オープンする模様。この場所では今年始めから空き店舗状態が続いていたが、約1年弱で再びシャッターが開くこととなる。
昨年末に惜しまれつつも閉店した、常識ではありえない量の大盛りメニューで名を馳せた定食屋「ちょいめし あさチャン」が、日本橋4丁目に場所を移して本日再オープンした。新店舗の場所は、堺筋から少し西に入ったいわゆる「日本橋商店会」エリアの一角(旧「旭電化」→「ECOワンズ」跡)。新店舗は若干コンパクトになり、そのためかメニューは「2種ミックスちょい弁当」(並・600円、おかずを2倍にした「レギュラー」は1,150円)を中心に絞り込まれた形になった。営業時間は11時から18時まで。
日本橋5丁目(堺筋東側)の元「ディンビグナー」跡に、焼肉レストラン「もぐもぐ」が10月2日にオープンした。近日中に、昼間の営業とランチタイムの定食メニューなども開始するとのこと。
日本橋5丁目・地下鉄恵美須町駅近くの元「浪漫電化つたや」跡に、リアル脱出ゲームの常設施設「アジトオブスクラップ 大阪ナゾビル」が10月2日にオープンした。全国で「リアル脱出ゲーム」の企画・運営を行うSCRAP(本社・京都市中京区)が運営。