- 2014.08.25
日本橋5丁目に「Qさんの上海厨房」オープン 新世界から移転
日本橋5丁目の、稲庭うどん専門店「宗八」跡(今年6月閉店)に、中華料理店「Qさんの上海厨房」が本日25日よりオープンしている。同店は最近まで新世界にて営業しており、当地に移転する形での出店となる。今月末まで、オープン記念としてランチタイムに500円の特別メニューを提供中。
日本橋5丁目の、稲庭うどん専門店「宗八」跡(今年6月閉店)に、中華料理店「Qさんの上海厨房」が本日25日よりオープンしている。同店は最近まで新世界にて営業しており、当地に移転する形での出店となる。今月末まで、オープン記念としてランチタイムに500円の特別メニューを提供中。
なんさん通り南側の元「Relax」後に、携帯電話専門店「ソフトバンク 難波なんさん通り」がオープン準備中。 同店は当初、なんさん通りの「難波バレビル」1階部分で営業していたが、2012年11月に南海難波駅近くへ移転。その後、取扱キャリアの変更により今年6月には「ウイルコムプラザなんば」(さらにその後、ウイルコム社の合併とリブランドによって現在は「Y!mobileなんば」)へと転換、ソフトバンクショップとしての営業は一旦終了したが、かつての出店地近くに戻っての再オープンとなる。
日本橋5丁目の元「SCOT」跡で営業を計画中の、外国人観光客向け免税店「国際TXZ免税店」。 4月頃から看板だけは掲げられていたものの、営業を開始する気配が全く見られないまま現在に至っているが、今月中旬頃から什器や商品などの搬入が急ピッチで進んでいる。まもなく営業開始か?
今年5月の撤退後空き物件となっていた、文具専門店「アンエイ 日本橋店」(日本橋3-6-6、堺筋アーケード西側)跡は、その後建物自体が解体されていることが明らかになった。今後の活用計画などは、現時点ではまだ明らかにされていない。
東京・名古屋でインドア型のサバイバルゲームフィールドを展開する「ASOBIBA」が、関西初進出となる施設を日本橋にオープンすることが明らかになった。公式サイトなどで明らかになった情報によれば、出店地はオタロードに面した「中津川商事ビル」(現在、1階に「BUYMORE」が出店中)で、3~4階の2フロアを使用する。
日本橋4丁目の「メイプル学園」跡に、モデルカフェ&バー・撮影スタジオ「Vive」が8月11日にオープンした。 1Fがカフェ&バー、2Fが撮影スタジオという構成で、公式サイトでの情報によれば現在は1階のみの営業となっている模様(2Fは9月1日オープン予定)。運営は旧店舗と同じくナスカグループの手によるもので、事実上の業態変更と思われる。
今年6月に閉店した、PC・家電販売の「PCボンバー」大阪店跡で、今月に入って新たに「買取けんさく君」の看板が上がっている。
日本橋西1丁目(オタロード西側)にあったゲームカフェ「きゅーぶ」は、店名変更と業態転換を合わせたリニューアルを実施。8月9日から新たにメイドカフェ「ナディア」としてリニューアルオープンした。
日本橋4丁目の「二三電機」跡にて改装工事が進行中。 これまでは特に営業の形跡はなかったが、改装終了後、テナント募集を開始するとの情報も。
日本橋・オタロードに、コスプレ撮影に特化した撮影スペース「ハコスタジアム コセット」がオープンすることが明らかになった。