- 2015.07.31
日本橋4丁目の“自炊”用レンタルスペース「自炊の窓」が営業終了
日本橋4丁目で2014年5月より営業していた、いわゆる「自炊」向けのレンタルスペース「自炊の窓」は、日本橋での営業を6月で終了していたことが判明した。なお、現在は京都府木津川市に移転して事業を継続しているとのこと。
日本橋4丁目で2014年5月より営業していた、いわゆる「自炊」向けのレンタルスペース「自炊の窓」は、日本橋での営業を6月で終了していたことが判明した。なお、現在は京都府木津川市に移転して事業を継続しているとのこと。
日本橋4丁目で長年営業していた銭湯「日本橋湯」は、6月29日で営業を終了していたことが判明した。現地での掲示では「当分の間休業」という表現がされていたものの、同施設が加入する「浪速区浴場組合」の公式サイトにて、営業終了の告知が掲載されている。
日本橋5丁目(堺筋アーケード東側)で営業していたカフェバー「Just-ice(ジャスティス)」(日本橋5-6-22 パレス日本橋2F)は、6月末で閉店していたことが判明した。昨年11月のオープン以来、約7ヶ月での撤退となる。
オタロードの南端で営業中の「麺カツ屋」(日本橋4-16-13 ショーズハイツ1F)は、今月末で営業を終了することを店頭の掲示にて発表した。2013年7月のオープン以来、約2年での閉店となる。
日本橋5丁目(堺筋アーケード東側、NTT日本橋ビル1階)のコンビニ「ローソン でんでんタウン店」は、8月31日で営業を終了することが明らかになった。理由は「(店舗が入居する)テナントビル解体工事のため」としている。 なお、NTT日本橋ビルは過去の増築などによっていくつかのビルがつながった形の大きなビルとなっているが、ローソン以外のテナントが入居する部分がどうなるのかについては現時点では明らかになっていない。
全国でビジネスホテルを展開する東横イン(本社・東京都大田区)は、日本橋4丁目(堺筋アーケード西側)でビジネスホテル「東横INN 大阪なんば日本橋」の営業を本日27日より開始した。 東横インは、地主がホテルを建設し同社が25年間借り受けて運営する形式で、国内主要都市の駅前などを中心に約250カ所のホテルを展開。大阪市内でもすでに梅田・なんば・天王寺・新大阪など主要ターミナルをはじめとして都心部に数多く進出しており、当ホテルは大阪市内で19カ所目になる。
堺筋とオタロードに挟まれた一角にある、日本橋4丁目の「朱雀ビル」に数日前からクレーンゲーム専門店「ゆるこすっ!」がオープンしている。店舗名の意味は「ゆる~いコスプレしてるクレーンゲーム専門店」に由来する模様。
PC専門店大手のユニットコムは7月17日、アニマックスのプロデュースによる「アニマックスCAFE 大阪日本橋店」を、日本橋4丁目の池田ビル2階にオープンした。
オタロード沿いにある時間貸し駐車場「APパーク日本橋Ⅱ」では先日より一部の区画を閉鎖、仮囲いが設置されていたが、今後の開発計画が明らかになった。
日本橋4丁目で営業していたいか焼屋「TAKU屋」がいつの間にか閉店、新たにキャベツ焼屋「ちいの家」がオープンしている。玉子または鶏肉の入った「キャベ玉」「キャベ鶏」は150円、豚肉の入った「キャベ豚」が220円となっている。近日中にかき氷の提供も開始予定とのこと。