- 2015.08.10
日本橋5丁目に「ぱふぉリフレ学園 ぱふぉろま」がオープン
日本橋5丁目の「日本橋Vビル」7階に、「ぱふぉリフレ学園 ぱふぉろま」が8日にオープンしている。「ぱふぉリフレ」とはどのようなものかは不明だが、公式サイトでは「秋葉原で話題の新業態リフレ」と銘打っている。
日本橋5丁目の「日本橋Vビル」7階に、「ぱふぉリフレ学園 ぱふぉろま」が8日にオープンしている。「ぱふぉリフレ」とはどのようなものかは不明だが、公式サイトでは「秋葉原で話題の新業態リフレ」と銘打っている。
日本橋5丁目・堺筋東側の元「ジャスティス」(今年6月閉店)跡に、居酒屋「まるたつ」が7日よりオープンしている。
日本橋4丁目・堺筋西側の元「エコロパーク浪速区日本橋第1」(駐車場)跡に建設中の建物は、コンビニエンスストア「ファミリーマート」になることが判明した。 現地での掲示によれば、近隣で営業中の既存店舗(日本橋4丁目店)が移転するもので、現在の場所では今月27日の9時まで営業を行い、同日22時から新店舗での営業を開始するとのこと。
今年になって更地となり、マンションの建設が進む日本橋3丁目の「アンエイ」および「宮原医院」跡地だが、最近になって建築工事も本格化し、現地には建築計画も掲示されている。その内容によれば、建設中のマンションの規模は高さ約44m、地上15階建・140戸(分譲)の規模で、竣工は来年3月の予定とのこと。
なんさん通りのメイドカフェ「萌えしゃんどん」(中央区難波千日前14-14)は、9月22日で閉店することを公式サイトにて発表した。2006年4月のオープン以来、日本橋エリアにおけるメイドカフェの“第一世代”的存在として長年営業を続けてきたが、約10年でその幕を閉じることとなった。
日本橋3丁目の中古携帯電話・スマートフォン専門店「ワンダラー 日本橋店」(日本橋3-8-24)は、7月末で閉店していたことが判明した。すでに店頭の看板などは全て取り外されている。 2013年8月のオープンから、約2年での撤退となる。なお、現時点で後継テナント等の情報は明らかになっていない。
同人誌専門店「とらのあな」は、日本橋エリア2店舗のうち女性向商材専門店として営業する「なんば店B」を8月1日にリニューアルオープンした。これまでは入居するビルの1階のみを店舗としていたが、リニューアル後は2階まで広がり、売場面積も約3倍に増床されることとなった。 2階部分には隣接する「なんば店A」より玩具・CD・DVD・BDの売場を移設し、女性向け同人誌をはじめとする取扱商材のラインナップも大幅に拡大。また、同店が行う通信販売の「店頭受取サービス」の取り扱いも新たに開始している。
先日営業を終了した、日本橋4丁目・堺筋西側の駐車場「エコロパーク浪速区日本橋第1」跡にて、先日より建築工事が始まっている。組み上げられた鉄骨を外から見る限り、低層の建築物のように見えるが、まだ詳細は明らかにされていない。引き続き今後の動きが気になるところ。
恵美須町駅近くの、堺筋から一筋東側に入った市営日東住宅3号館の1階店舗部分(元「日外[あぐい]酒店」跡)に、「とくなが鍼灸整骨院」が7月30日にオープンした。入口には「22時まで開院」と大書されており、夜遅くまで対応が可能な利便性をアピールしている。
恵美須町駅近く・市営日本橋住宅3号館の1階店舗部分(元「ムタムセン」跡)に、喫茶店「Dande lion(ダンデライオン)」がオープンしている。喫茶店としてのメニューの他、アルコール類も幅広く揃えており、夜も21時頃まで営業しているとのこと。